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midashi11 - バナー変形性膝関節症・オスグッド
yasuragi 68 - バナー変形性膝関節症・オスグッド

膝痛で筋トレ、マッサージ、注射、今まで色々試したけれど改善しない、もう手術しかないと外出や旅行をあきらめていませんか?

 

あなたは以下のような症状でお悩みではありませんか?

 

☑ 病院から太ももの筋肉を鍛えなさいと言われ、筋トレをしているが、膝の痛みは変わらない

☑ 毎週整形外科に通って、注射を打ってもらっているが、一時的な感じがする

☑ しゃがむ動作や階段の上り下りがつらい、正座もしなくなった

☑ 湿布や、痛み止め、サポーターで何とか痛みをごまかして、毎日をしのいでいる

 

 

膝痛の症状

●膝窩筋の炎症
ふくらはぎや太ももの後ろの筋肉、腱が多く集まっている、膝窩部が炎症を起 し て、ヒザの裏側に痛みを起こします。

 

 

●半月板損傷
半月板とは膝関節の大腿骨と脛骨の間にある軟骨でクッションの役目をはたしま す。内側と外側にあり、スポーツや加齢により傷つくと膝の曲げ伸ばしで痛みが でたり、引っかかり感がでます。

 

 

●腸脛靭帯炎
膝の屈伸時に腸脛靭帯が太ももの骨と摩擦を繰り返して起こる炎症で膝の前側に 痛みが生じやすい。O脚、足首や膝の内反、股関節を外に動かす中殿筋の筋力の 低下などが原因と言われています。

 

 

●タナ障害
膝蓋骨と大腿骨との間にある滑膜ヒダという膜がヒザの曲げ伸ばしを行う時に骨 の間に挟み込まれ、炎症を起こすことでヒザの内側に痛みが生じる。

●鵞足炎
ヒザの屈曲に関わる、太ももの後ろの筋肉の付着部の炎症によりヒザの内側に痛みが生じます。X脚や足首が内側に入るくせがある人は痛めやすい傾向にあります。

 

 

上記の症例はスポーツ傷害とも強く関係しています。負荷のかかる激しい練習やアライメント(骨の並び)不良から起きやすく、症状としては膝の前方でお皿の骨周辺に痛み、引っかかったような痛み、力が入らない感じ、ロッキング、関節の膨張、可動域制限などが起こります。

 

 

●変形性膝関節症
加齢により、太ももの筋肉が弱化することで、関節軟骨に過度な負担がかかること、体重による負担(歩行時には体重の2~3倍の荷重がかかる)も大きいと一般的には言われています。関節軟骨のクッションが弱まり、擦り減りや、膝関節の変形で、膝の内側に違和感や痛みが生じます。

 

初期では水がたまる、膝関節が腫れるといった症状や、立ち上がり、朝起きて膝がこわばるといった動き始めに痛みや違和感を感じます。さらに進行していくと関節軟骨の擦り減りが進み、骨間が狭くなり、骨棘が形成され、可動域制限やしゃがむのが困難であったり、正座ができないなど日常生活に支障をきたすことが多くなります。膝の内側に負荷がかかる為、O脚になりやすくなります。

 

膝痛は、加齢による筋力低下が起こる、中高年で、60歳以上が多く、割合として女性の約40%、男性の20%の人が病院で変形性膝関節症と診断されています。

膝痛の原因とゆらし療法

通常、病院ではどのような治療をするかといえば、ふとももを鍛えるといった運動療法、ステロイドや痛み止めの注射をする薬物療法、温熱や電気での刺激を与える物理療法などを行います。 

 

 

また膝に水がたまっていれば抜きますし、軟骨が裂けたり引かかっていれば部分的に切除したり、重症であれば骨を切ってつなぎ直す、人工関節を埋め込むなどの手術をすることもあります。

 

 

 

よく「骨が痛い」 と言われる方もいらっしゃいますが、骨や軟骨に神経はありませんので、そこが痛いとは感じません。また病院で「年だから仕方ない」「太っているから」など言われますが、あきらめないでください。真の原因そこではありません。

 

 

膝痛の原因はすり減った軟骨ではなく、膝、股関節等に付着している筋肉が異常に緊張することに起因します。

以前TVでも放映していましたが、ボストン医科大学のMartin Englund氏らの研究調査(2008年 NEJM誌参照)によると、半月板(軟骨)が損傷や断裂していても、痛みを感じる人(63%)もいれば、感じない人(60%)もいて、「軟骨の損傷と痛みは関係ない」と述べています

 

 

当院に来院される方で、変形性膝関節症に限らず、膝関節に何らかの痛みがある場合、膝だけではなく、半数以上の方が、 足関節や股関節に問題がある方が大勢いらっしゃいます。つまり膝だけの問題ではなく、その上下(足関節や股関節)も着目することが、重要です。

 

 

よく膝痛解消の為に、太ももの筋肉を鍛えている方がいらっしゃいますが、痛みのある時に鍛えても効果はなく、それにより、膝関節の屈曲拘縮(しっかり伸びない)が解消されることはありません。膝関節に関与する筋肉の柔軟性を得ることがまず先決です。

 

 

また先ほど述べたように、足底のアーチがうまく働かず膝に負担がかかったり、臀部の筋肉の緊張が膝に影響を与えたりしていますので、膝だけではなく膝上下の筋緊張を、ゆらし療法を用いて身体のバランスを整え、機能を向上させて、膝痛の痛みを解消していきます。

 

 

変形性膝関節症など膝痛は板橋えがお療法院やすらぎにぜひお任せください!!

midashi22 - バナー変形性膝関節症・オスグッド
yasuragi 46 - バナー変形性膝関節症・オスグッド

オスグッド(成長痛)の症状

正式名称はオスグッド・シュラッター病と言います。スポーツをする子どもに多く見られる膝の痛みです。

 

 

股関節と膝の関節をつないでいる大腿筋(太ももの前の筋肉)が緊張して、かたくなりこの筋肉の延長にある膝のお皿の下の部分に牽引ストレスがかかることで軟骨剥離を起こすものです。

 

 

小学生から中学生まで成長期の子どもに発症することから「成長痛」とも呼ばれます。膝蓋骨(膝のお皿)の少し下の部分が盛り上がったり、圧痛が出ます。また屈伸運動で痛みがあります。他にも走る、跳ぶといった激しい動作をする時だけでなく、階段昇降、歩くだけでも痛いといったケースもあります。

 

 

整形外科などでは、電気治療、マッサージ、オスグッドバンドで固定といったようなことを行います。一時的に楽になっても再発するといったケースもあり、有効な対処法がないのが現状です。

 

 

成長痛と呼ばれるとおり、「骨の成長に筋肉や腱が追いつけないから、安静にしてください」と言われ、休んでいるにもかかわらず、膝の痛みがとれなかったり、「成長期が過ぎれば自然に痛みは止まります」と言われても、運動をしている成長期の子供にとっては、今この時が大事な時です。


「成長痛なので痛みと上手に付き合っていきましょう」と言われ、大事な試合や大会に出られず、練習にも参加できないといった悔しい思いを見過ごすことはできません。

 

オスグッドの原因とゆらし療法

成長しているのは膝だけではありませんし、全体が成長しているのに、なぜ膝だけが痛くなるのでしょうか?それは、成長するから痛いのではなく、成長する部位(関節軟骨)に負担がかかって痛みがでるのです。

 

 

オスグッドは身体が硬く、休みなくスポーツを一生懸命頑張っている子供が発症します。問題は骨ではなく、過度の運動練習で身体が疲労し、回復が追いつかず、膝周辺や太ももの筋肉が強く緊張して、しっかり伸縮ができず、膝関節が圧迫され固まった状態になっていることです

 

 

したがってオスグッドの痛い所だけでなく、痛みの原因である筋肉に注視し、太ももなどの緊張をゆらし療法で緩め、柔軟性を回復させ、太ももの裏側にあるハムストリングスや臀筋(お尻の筋肉)を使えるようにすることで膝関節にかかる負担を減らしていきます。負担を取り除き、しっかりと疲労を取ることも同時に行ってもらい、再発せず、痛みのなく走る、飛び跳ねる、しゃがめるなど動ける状態にしていきます。

 

 

オスグッド病で長期間苦しむ必要はありません。大丈夫です。原因を一つ一つ解消してよくしていきましょう!

 

 

オスグッド(成長痛)なら板橋えがお療法院やすらぎにお任せください!

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膝痛の症状

●膝窩筋の炎症
ふくらはぎや太ももの後ろの筋肉、腱が多く集まっている、膝窩部が炎症を起 し て、ヒザの裏側に痛みを起こします。

 

 

●半月板損傷
半月板とは膝関節の大腿骨と脛骨の間にある軟骨でクッションの役目をはたしま す。内側と外側にあり、スポーツや加齢により傷つくと膝の曲げ伸ばしで痛みが でたり、引っかかり感がでます。

 

 

●腸脛靭帯炎
膝の屈伸時に腸脛靭帯が太ももの骨と摩擦を繰り返して起こる炎症で膝の前側に 痛みが生じやすい。O脚、足首や膝の内反、股関節を外に動かす中殿筋の筋力の 低下などが原因と言われています。

 

 

●タナ障害
膝蓋骨と大腿骨との間にある滑膜ヒダという膜がヒザの曲げ伸ばしを行う時に骨 の間に挟み込まれ、炎症を起こすことでヒザの内側に痛みが生じる。

 

 

●鵞足炎
ヒザの屈曲に関わる、太ももの後ろの筋肉の付着部の炎症によりヒザの内側に痛みが生じます。X脚や足首が内側に入るくせがある人は痛めやすい傾向にあります。

 

 

上記の症例はスポーツ傷害とも強く関係しています。負荷のかかる激しい練習やアライメント(骨の並び)不良から起きやすく、症状としては膝の前方でお皿の骨周辺に痛み、引っかかったような痛み、力が入らない感じ、ロッキング、関節の膨張、可動域制限などが起こります。

 

 

●変形性膝関節症
加齢により、太ももの筋肉が弱化することで、関節軟骨に過度な負担がかかること、体重による負担(歩行時には体重の2~3倍の荷重がかかる)も大きいと一般的には言われています。関節軟骨のクッションが弱まり、擦り減りや、膝関節の変形で、膝の内側に違和感や痛みが生じます。

 

 

初期では水がたまる、膝関節が腫れるといった症状や、立ち上がり、朝起きて膝がこわばるといった動き始めに痛みや違和感を感じます。さらに進行していくと関節軟骨の擦り減りが進み、骨間が狭くなり、骨棘が形成され、可動域制限やしゃがむのが困難であったり、正座ができないなど日常生活に支障をきたすことが多くなります。膝の内側に負荷がかかる為、O脚になりやすくなります。

 

 

膝痛は、加齢による筋力低下が起こる、中高年で、60歳以上が多く、割合として女性の約40%、男性の20%の人が病院で変形性膝関節症と診断されています。

 

 

膝痛の原因とゆらし療法

通常、病院ではどのような治療をするかといえば、ふとももを鍛えるといった運動療法、ステロイドや痛み止めの注射をする薬物療法、温熱や電気での刺激を与える物理療法などを行います。 

 

 

また膝に水がたまっていれば抜きますし、軟骨が裂けたり引かかっていれば部分的に切除したり、重症であれば骨を切ってつなぎ直す、人工関節を埋め込むなどの手術をすることもあります。

 

 

 

よく「骨が痛い」 と言われる方もいらっしゃいますが、骨や軟骨に神経はありませんので、そこが痛いとは感じません。また病院で「年だから仕方ない」「太っているから」など言われますが、あきらめないでください。真の原因そこではありません。

 

 

膝痛の原因はすり減った軟骨ではなく、膝、股関節等に付着している筋肉が異常に緊張することに起因します。

 

 

以前TVでも放映していましたが、ボストン医科大学のMartin Englund氏らの研究調査(2008年 NEJM誌参照)によると、半月板(軟骨)が損傷や断裂していても、痛みを感じる人(63%)もいれば、感じない人(60%)もいて、軟骨の損傷と痛みは関係ない」と述べています

 

 

当院に来院される方で、変形性膝関節症に限らず、膝関節に何らかの痛みがある場合、膝だけではなく、半数以上の方が、 足関節や股関節に問題がある方が大勢いらっしゃいます。つまり膝だけの問題ではなく、その上下(足関節や股関節)も着目することが、重要です。

よく膝痛解消の為に、太ももの筋肉を鍛えている方がいらっしゃいますが、痛みのある時に鍛えても効果はなく、それにより、膝関節の屈曲拘縮(しっかり伸びない)が解消されることはありません。膝関節に関与する筋肉の柔軟性を得ることがまず先決です。

 

 

また先ほど述べたように、足底のアーチがうまく働かず膝に負担がかかったり、臀部の筋肉の緊張が膝に影響を与えたりしていますので、膝だけではなく膝上下の筋緊張を、ゆらし療法を用いて身体のバランスを整え、機能を向上させて、膝痛の痛みを解消していきます。

 

 

変形性膝関節症など膝痛は板橋えがお療法院やすらぎにぜひお任せください!!

 

 

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オスグッド(成長痛)の症状

正式名称はオスグッド・シュラッター病と言います。スポーツをする子どもに多く見られる膝の痛みです。

 

 

股関節と膝の関節をつないでいる大腿筋(太ももの前の筋肉)が緊張して、かたくなりこの筋肉の延長にある膝のお皿の下の部分に牽引ストレスがかかることで軟骨剥離を起こすものです。

 

 

小学生から中学生まで成長期の子どもに発症することから「成長痛」とも呼ばれます。膝蓋骨(膝のお皿)の少し下の部分が盛り上がったり、圧痛が出ます。また屈伸運動で痛みがあります。他にも走る、跳ぶといった激しい動作をする時だけでなく、階段昇降、歩くだけでも痛いといったケースもあります。

 

 

整形外科などでは、電気治療、マッサージ、オスグッドバンドで固定といったようなことを行います。一時的に楽になっても再発するといったケースもあり、有効な対処法がないのが現状です。

 

 

成長痛と呼ばれるとおり、「骨の成長に筋肉や腱が追いつけないから、安静にしてください」と言われ、休んでいるにもかかわらず、膝の痛みがとれなかったり、「成長期が過ぎれば自然に痛みは止まります」と言われても、運動をしている成長期の子供にとっては、今この時が大事な時です。
「成長痛なので痛みと上手に付き合っていきましょう」と言われ、大事な試合や大会に出られず、練習にも参加できないといった悔しい思いを見過ごすことはできません。

 

 

オスグッド(成長痛)の原因とゆらし療法

成長しているのは膝だけではありませんし、全体が成長しているのに、なぜ膝だけが痛くなるのでしょうか?それは、成長するから痛いのではなく、成長する部位(関節軟骨)に負担がかかって痛みがでるのです。

 

 

オスグッドは身体が硬く、休みなくスポーツを一生懸命頑張っている子供が発症します。問題は骨ではなく、過度の運動練習で身体が疲労し、回復が追いつかず、膝周辺や太ももの筋肉が強く緊張して、しっかり伸縮ができず、膝関節が圧迫され固まった状態になっていることです

 

 

したがってオスグッドの痛い所だけでなく、痛みの原因である筋肉に注視し、太ももなどの緊張をゆらし療法で緩め、柔軟性を回復させ、太ももの裏側にあるハムストリングスや臀筋(お尻の筋肉)を使えるようにすることで膝関節にかかる負担を減らしていきます。負担を取り除き、しっかりと疲労を取ることも同時に行ってもらい、再発せず、痛みのなく走る、飛び跳ねる、しゃがめるなど動ける状態にしていきます。

 

 

オスグッド病で長期間苦しむ必要はありません。大丈夫です。原因を一つ一つ解消してよくしていきましょう!

 

 

オスグッド(成長痛)なら板橋えがお療法院やすらぎにお任せください!

 

 

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